昨年の今頃、人事異動で残留と言われ、がっかりしたことを覚えている。
4月には、海の仕事に戻れるらしい。
確実ではないが、限りなく確実に近い情報。
嬉しいねぇ
。「あの役所」と付きあわなくて済む。
これが、一番嬉しい。
不必要なストレスから開放される。
嬉しいねぇ〜
。まったく、付き合いきれない。
「あの役所」のおかげで、平成19年度の事業の一部が取りやめになり、今から予算繰越する羽目に…。
他の事業では、考えられないこと。
我々は、振り回されっぱなし。
空港の仕事自体は、面白いんだけどなぁ…。
あの「バカ役所」と二人三脚で実施しなければならないのが、やってられない。
アホくさ。彼らは、我々についてこれないし、挙句の果てに、脚を引っ張る。
良きパートナーになりえない。
まぁ、こんな話はもうしなくて、済む。
これも、嬉しい。
文句を言って、良くなるなら、文句を言おう。
言っても、カエルの面に小便。
何も変わらない。
言うだけ疲れる。あほらしい。
今度は、漁港を担当するらしい。
30年、役所にいるが、漁港は15年以上担当している。共通部門が4年。港湾が10年。空港が4年。
ん??合計が30年を超える…。これは、港湾と漁港の両方を担当した時期もあるからだ。
港湾・空港は、利用者の顔が見えない。イマイチ面白くない。
それに比べ、漁港は利用者の顔が良く見える。
漁港を整備して、その効果が顕著に現れると、とても喜んでくれる。
自分のした仕事が、大勢の人に喜んでもらえたら、嬉しくない訳がない。
これが、仕事の醍醐味で、やりがいでもある。
その反面、失敗すると、口と気性の荒い漁師さんに、クソミソに言われてしまう。
また、その世界に戻れる。
嬉しいな〜。
しかし、4年も離れているから、仕事の変化について行けるか??
それに、部下が3人いるポストらしい。
うまく使えるかな…。
嬉しい反面、不安も少しある。
まぁ、何とかなるでしょう。
行く前から、心配してもしょうがない。
なるようにしか、ならないし、自分のベストを尽くせばいいのだ。
やるぞぉ〜!!!



。出迎えは、無法者の次男坊だけ。
より
が好きなんじゃい。
は、恐いらしい。
?
ボタンの信号機かよ!!
