いつの間にか、アクセス数が1,300を超えている〜〜!!
驚いているかずやです。
でも、数字は本当なんだろうか?すごく怪しい。
ブログをアップして、コメントの確認とか、記事の確認で、自分でカウンターの数字をたくさん稼いでいるような気がする。おそらく2〜3割は自分だと思う(笑)。
今日、回覧で回ってきた建設系の雑誌に、気になる記事があった。
驚いているかずやです。
でも、数字は本当なんだろうか?すごく怪しい。
ブログをアップして、コメントの確認とか、記事の確認で、自分でカウンターの数字をたくさん稼いでいるような気がする。おそらく2〜3割は自分だと思う(笑)。
今日、回覧で回ってきた建設系の雑誌に、気になる記事があった。
嘘。今でも残業しなければならないのに…。■国家公務員削減で北海道局は6,000人割れ
政府は2006〜2009年度の4年間で国家公務員を27,681人削減する定員合理化計画を閣議決定した。
すでに決定している2005年度の削減分と合わせて5年間で2004年度未定員の10%、33,230人の削減となる。
公務員削減などの総人件費抑制は郵政民営化に続き、小泉純一郎首相が掲げる「既得権打破」の柱の一つ。同計画では北海道開発局も含めた国土交通省北海道局の定員を5年問で606人削減することになり、6,000人を割り込む。
省庁別の削減数では厚生労働省の5,698人が最も多く、次いで国交省の5,289人、財務省の5,!80人、法務省の3,723人、農水省の3,129人などが続く。
計画は今後の増員を見込んでおらず、政府は11月をメドに削減数から増員数を差し引いた2005年度から5年間の純減目標をまとめる方針だ。
まず、小泉さんに手本を見せてもらいたい。
国会議員の定員を減らしてもらおう。国会中継で、居眠りしている議員なんかいらない。牛歩戦術をして、いたずらに国会運営経費を増大させている政党もいらない。
経費節減なら、国会の会期延長をしない。1日国会を運営するのに数百万の経費がかかるらしい。それを減らせよ。国も赤字なんだから。
公務員を減らして、今と同じ水準の行政サービスは、おそらく不可能。それをどうするのか?小泉さんは具体的な方法を示していない。
民営化か?業務の委託化か?どうするんだよぉ?
我々だって、人間なんだから、家族が大事だし、自分の体も大事。
国のために体を壊してまで、仕事なんかしたくない。
民営化はともかく、業務の委託化は、私個人は賛成しない。
直営で、1人貼り付ければ可能な業務を、委託業務に1000万で出す。直営だと、若い人なら年間300万円で済む。700万を無駄使いしている。でも、これが、政府の方針で、何年も前からやっている。
考え方で、そうやって民間に金をばら撒けばいいという考え方もある。しかし、これは委託先に、問題がなきにしもあらず。
定員が削減されれば、委託化はもっと促進されるか、行政サービスの低下が必至である。
定員削減=経費の増大という方程式が、頭から離れない。
国会議員の定員を減らしてもらおう。国会中継で、居眠りしている議員なんかいらない。牛歩戦術をして、いたずらに国会運営経費を増大させている政党もいらない。
経費節減なら、国会の会期延長をしない。1日国会を運営するのに数百万の経費がかかるらしい。それを減らせよ。国も赤字なんだから。
公務員を減らして、今と同じ水準の行政サービスは、おそらく不可能。それをどうするのか?小泉さんは具体的な方法を示していない。
民営化か?業務の委託化か?どうするんだよぉ?
我々だって、人間なんだから、家族が大事だし、自分の体も大事。
国のために体を壊してまで、仕事なんかしたくない。
民営化はともかく、業務の委託化は、私個人は賛成しない。
直営で、1人貼り付ければ可能な業務を、委託業務に1000万で出す。直営だと、若い人なら年間300万円で済む。700万を無駄使いしている。でも、これが、政府の方針で、何年も前からやっている。
考え方で、そうやって民間に金をばら撒けばいいという考え方もある。しかし、これは委託先に、問題がなきにしもあらず。
定員が削減されれば、委託化はもっと促進されるか、行政サービスの低下が必至である。
定員削減=経費の増大という方程式が、頭から離れない。


